出店ブース 東側「16」
『参加蔵元情報(31)』
【白扇醸造】川辺町
代表銘柄「花美蔵」HANAMIKURA
記録が残っておりませんが、江戸時代後期からみりん屋でした。「美醂」として販売されていました。
酒造業は明治32年(1899)免許を取得し始まりました。
昭和50年代後半頃、昔ながらの製法を守る「福来純三年熟成本みりん」が食品研究家の間で話題となり、売上げを伸ばしています。
平成4年「黒松白扇」より「花美蔵」に銘柄名を変更し、地元の味を大切にしています。どれを飲んでいただいても、飲み飽きない味わい深いお酒になっています。
白扇さんの秘密兵器が登場です!
花があり、美しい演出です。
白扇酒造HP:http://www.hakusenshuzou.jp
FB:https://m.facebook.com/hakusen.mirin

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2017.03.18 / Top↑
出店ブース 東側「16」
『参加蔵元情報(30)』
【大塚酒造】
代表銘柄「竹雀」TAKESUZUME
創立明治17年です。昭和53年から、初霜を使い酒造りをされています。
昭和55年生まれの大塚清一郎氏が蔵へ戻ったのが平成22年。それまではタンク2本のみを細々と地元向けに造っていた酒蔵でした。
雀竹 006

三重県の「酒屋八兵衛 山廃純米」に感動し、その醸造元で修業をした大塚氏は、自蔵に戻ると新ブランド「竹雀」を立ち上げ。その力強く奥深い味わいが今注目を浴びています。
大塚氏は幼い頃より剣道に没頭し、竹に雀の家紋を付けて試合に臨んでいたため、酒名にもこの縁起の良い二文字を当てました。目指すは腰の強さとキレの良さを併せ持つ、飲み応えのする旨酒。特に「山廃」に力を入れており、奥様とお父様のサポートのもと、ほとんどの作業を一人でこなしています。若き努力家の魂のこもった酒を感じてください。
http://www.ikeda-net.or.jp/mall/otsuka/

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2017.03.18 / Top↑
 ホタルイカの醤油漬け

 春ですね~  生のホタルイカを自家製醤油タレに漬け込みました。  お酒もご飯も進みますよ^^
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2017.03.17 / Top↑
 岐阜の地酒で乾杯2017「中島醸造」

 

 出店ブース 東側「15」 『参加蔵元情報(29)』 【中島醸造】 代表銘柄「小左衛門」KOZAEMON 「始禄」SHIROKU 瑞浪市にあり、北は「中仙道」 南は「中馬街道」の中心地にあります。 元禄15年(1702)赤穂浪士討ち入りの翌年に酒造りを始めました。 「始禄」は、元禄の年号時に始めたことからつけられました。 現在は、兄弟を中心に酒造りをされています。学生を終え、蔵に戻ってきた兄弟は、自分達で納得のいくものを造りたいと、平成12年に初代の方の名前から、「小左衛門」ブランドを立ち上げました。 初心に帰り、瑞浪の地にて酒米を育て、酒造りに取り組んでいます。 また、美山錦を中心に山田錦・雄町・五百万石などと、酒米のそれぞれの特徴である旨味を出した造りをしています。 ヨーロッパでも好評で、パリをはじめ多くの都市でも飲まれています。 蔵元HP http://www.kozaemon.jp 蔵元FB https://m.facebook.com/kozaemon46/
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2017.03.17 / Top↑
 岐阜の地酒で乾杯2017「山田商店」

 

 出店ブース 東側「15」 『参加蔵元情報(28)』 【(資)山田商店】八百津町 代表銘柄「玉柏」TAMAKASHIWA 「開」KAI 創業明治元年(1868)、岐阜県の山間部にあり、旧字名を「玉井」と言い、水の優れた地として知られています。北アルプスを源流とする木曽川の伏流水が仕込み水。自家製米を貫き、一粒一粒を大切に精米し、小仕込みを中心に手造りを大切に造られています。 喉ごしが良く、飲み飽きしない酒、甘い辛い、端麗濃醇ということに関係なく、とにかく長く付き合える酒!を理想として醸されています。 「大吟醸玉柏」は2年遵続で岐阜県知事賞、全国金賞、11年連続で名古屋国税局優等賞を受賞致しました。 山田商店HP:http://kura-yamada.com/
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