出店蔵元のご紹介が最終蔵となりました。
飲んだことがあるお酒・初めて知るお酒など、いろんな発見を 4/9 にお楽しみください。
出店ブース 中央「18」
参加蔵元情報(35)』
【恵那醸造】中津川市福岡町
代表銘柄「鯨波 」KUJIRANAMI
創業文政3年(1818)。標高600m飛騨と木曽の間に位置する山あいの町で「清酒鯨波」は生まれます。昔ながらの手法を用い、努力、手間を惜しまず厳冬期に精魂込めて造ったお酒です。
仕込み水は裏山(二ツ森山)の湧き水を使用します。
この水、夏でもとっても冷たくおいしいんです。この水のおかげか?近所の人はみんな長生きです。
お米は恵那地区で栽培された岐阜県の酒造好適米”ひだほまれ”を使います。
杜氏は蔵元が担当されています。まったくの手造りで生産です。
鯨波さんの酒への想い
 日本酒をもっと楽しみたいのです。
 色々な方にも楽しんで頂きたいのです。
 そして自分が納得する酒を造りたいのです。
 現在の当蔵の酒が納得がいかないものであると言っているのではありません。
 まだまだ発展途上であると思います。
 こだわりはあります。
 米、水、人に始まり各製造工程にいたるまで納得を追及しています。
 ますますよい酒を造ります。
HP:http://www.kujiranami.jp/

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2017.03.24 / Top↑

 

 出店ブース 東側「17」 『参加蔵元情報(33)』 【(有)平瀬酒造店】高山市 代表銘柄「久寿玉」KUSUDAMA 創業1623年頃、400年弱15代続き今日に至ります。大正4年(1915)頃、灘の丹波より杜氏を招聘して、飛騨で初めて清酒を造りました。「灘流政宗」と銘々し発売したところ好評で、製造量を増やし現在の基礎を造られました。 日本の屋根と呼ばれる北アルプス乗鞍岳の麓、飛騨高山にて北アルプスからの伏流水・地元産のお米を用いて厳冬期に醸されています。お客様の本物志向にあったお酒を目指し、特定名称酒のみの、より品質の高いお酒を造られています。 「久寿玉」は、開運・魔除けの「薬玉」を読みかえて命名されました。 平瀬酒造店HP:http://www.kusudama.co.jp 日本酒蔵元 飛騨高山「久寿玉」平瀬酒造店 飛騨の銘酒・久寿玉の公式ホームページです。平瀬酒造店が創業300年にわたり、受継がれる飛騨の銘酒をお届けします。 KUSUDAMA.CO.JP
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2017.03.23 / Top↑
 三千櫻 純米愛山40 袋吊り 無濾過生原酒

 

 先日の連休に三千櫻さんでお手伝いをしてきました。  そこでタイミング良く、愛山40の袋吊りがありました。  そのお酒を蔵人以外では僕が一番最初に飲ませてもらいました!  めちゃくちゃ美味しい!!  まだ販売前ですが、直接汲んで買ってきましたよ^^  1本限りですので、お一人様グラス1杯限定でお願い致します。
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2017.03.22 / Top↑
出店ブース 東側「17」
『参加蔵元情報(32)』
【渡辺酒造醸】大垣市
代表銘柄「白雪姫」SIRAYUKIHIME
「森水酒」SHINSUISHU
創業明治35年(1902)、水の都′大垣′にて味と風味にこだわり、古くからの伝統の酒造りと技を受け継いでいます。女性杜氏 愛左子氏が香り良い、味わい深いお酒を造っています。自然と大地の恵みであるお米、水の旨味を最大限に引き出し、飲んだ人が幸せで豊な気持ちになれるお酒を造りたいと願って努力されています。
「白雪姫」は、アイガモ農法により栽培された大垣産特別栽培米「白雪姫」から命名されました。
「森水酒」は、一億年前から湧き上がる超軟水「高賀の森水」を仕込み水に使用していることから命名。山田錦精米40%まで磨き、きめ細やかなのど越し、なめらかな旨味があります。
渡辺酒造醸HP:http://www.minonishiki.com

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2017.03.22 / Top↑
チケットぴあでの販売、開始いたしました!
遠方の方、チケット販売協力店にてお買い求めが難しい方はこちらでも手にしていただけます。
「岐阜の地酒で乾杯2017」
お電話やチケットぴあ店舗、コンビニ(セブンイレブン、サークルKサンクス)で直接お求めの場合はこちらPコードをお使いください。↓
・Pコード:635-235
インターネットからご購入の方はこちら↓
・販売用URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1711688

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2017.03.21 / Top↑
出店ブース 東側「16」
『参加蔵元情報(31)』
【白扇醸造】川辺町
代表銘柄「花美蔵」HANAMIKURA
記録が残っておりませんが、江戸時代後期からみりん屋でした。「美醂」として販売されていました。
酒造業は明治32年(1899)免許を取得し始まりました。
昭和50年代後半頃、昔ながらの製法を守る「福来純三年熟成本みりん」が食品研究家の間で話題となり、売上げを伸ばしています。
平成4年「黒松白扇」より「花美蔵」に銘柄名を変更し、地元の味を大切にしています。どれを飲んでいただいても、飲み飽きない味わい深いお酒になっています。
白扇さんの秘密兵器が登場です!
花があり、美しい演出です。
白扇酒造HP:http://www.hakusenshuzou.jp
FB:https://m.facebook.com/hakusen.mirin

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2017.03.18 / Top↑
出店ブース 東側「16」
『参加蔵元情報(30)』
【大塚酒造】
代表銘柄「竹雀」TAKESUZUME
創立明治17年です。昭和53年から、初霜を使い酒造りをされています。
昭和55年生まれの大塚清一郎氏が蔵へ戻ったのが平成22年。それまではタンク2本のみを細々と地元向けに造っていた酒蔵でした。
雀竹 006

三重県の「酒屋八兵衛 山廃純米」に感動し、その醸造元で修業をした大塚氏は、自蔵に戻ると新ブランド「竹雀」を立ち上げ。その力強く奥深い味わいが今注目を浴びています。
大塚氏は幼い頃より剣道に没頭し、竹に雀の家紋を付けて試合に臨んでいたため、酒名にもこの縁起の良い二文字を当てました。目指すは腰の強さとキレの良さを併せ持つ、飲み応えのする旨酒。特に「山廃」に力を入れており、奥様とお父様のサポートのもと、ほとんどの作業を一人でこなしています。若き努力家の魂のこもった酒を感じてください。
http://www.ikeda-net.or.jp/mall/otsuka/

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2017.03.18 / Top↑
 ホタルイカの醤油漬け

 春ですね~  生のホタルイカを自家製醤油タレに漬け込みました。  お酒もご飯も進みますよ^^
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2017.03.17 / Top↑
 岐阜の地酒で乾杯2017「中島醸造」

 

 出店ブース 東側「15」 『参加蔵元情報(29)』 【中島醸造】 代表銘柄「小左衛門」KOZAEMON 「始禄」SHIROKU 瑞浪市にあり、北は「中仙道」 南は「中馬街道」の中心地にあります。 元禄15年(1702)赤穂浪士討ち入りの翌年に酒造りを始めました。 「始禄」は、元禄の年号時に始めたことからつけられました。 現在は、兄弟を中心に酒造りをされています。学生を終え、蔵に戻ってきた兄弟は、自分達で納得のいくものを造りたいと、平成12年に初代の方の名前から、「小左衛門」ブランドを立ち上げました。 初心に帰り、瑞浪の地にて酒米を育て、酒造りに取り組んでいます。 また、美山錦を中心に山田錦・雄町・五百万石などと、酒米のそれぞれの特徴である旨味を出した造りをしています。 ヨーロッパでも好評で、パリをはじめ多くの都市でも飲まれています。 蔵元HP http://www.kozaemon.jp 蔵元FB https://m.facebook.com/kozaemon46/
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2017.03.17 / Top↑
 岐阜の地酒で乾杯2017「山田商店」

 

 出店ブース 東側「15」 『参加蔵元情報(28)』 【(資)山田商店】八百津町 代表銘柄「玉柏」TAMAKASHIWA 「開」KAI 創業明治元年(1868)、岐阜県の山間部にあり、旧字名を「玉井」と言い、水の優れた地として知られています。北アルプスを源流とする木曽川の伏流水が仕込み水。自家製米を貫き、一粒一粒を大切に精米し、小仕込みを中心に手造りを大切に造られています。 喉ごしが良く、飲み飽きしない酒、甘い辛い、端麗濃醇ということに関係なく、とにかく長く付き合える酒!を理想として醸されています。 「大吟醸玉柏」は2年遵続で岐阜県知事賞、全国金賞、11年連続で名古屋国税局優等賞を受賞致しました。 山田商店HP:http://kura-yamada.com/
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2017.03.17 / Top↑
出店ブース 東側「14」
『参加蔵元情報(27)』
【(株)三千盛】多治見市笠原町
代表銘柄「三千盛」MICHISAKARI
創業1771年頃(安永年間)
創業240余年、清洲出身の初代水野鉄治氏より辛口の酒一筋にて醸造。昭和初年に上級酒のみを、はじめて「三千盛」と銘うち、食中の酒としていかに繊細な料理をひきたたせ、上級さながら旨く飲めるか、そして心地よい酔いを楽しむこと、を目指して造られています。
昭和30年代甘口酒が主流の頃、水野高吉氏は「理想の辛口酒」を目指して、精米歩合50%、日本酒度+10というその頃では大変珍しい「三千盛特級酒」を発売されました。以来全国の辛口ファンに愛飲されています。
全商品辛口酒ですが、それぞれ微妙に異なります。
19日(日)10~15時に感謝祭が行われます。
入場料500円。オリジナル酒猪口・試飲チケット付
詳しくは↓↓
三千盛HP:http://www.michisakari.com

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2017.03.16 / Top↑
出店ブース 東側「14」
『参加蔵元情報(26)』
【布屋 原酒造場】郡上市
代表銘柄「元文 」GENBUN
創業元文5年(1740)。長良川源流伏流水と地元産米あさひの夢を使い、蔵主自らが杜氏として仕込んだ日本酒です。
「元文」は、創業時の年号より命名されました。
当主が学生時代、今では天然花酵母分離に必要不可欠とされる・抗菌性物質Yeastcidin(イーストサイジン)の研究をされていました。人工的ではなく、自然の秘めた力(パワー)を求め続け、天然の花酵母は、待ちに待った自然(花)からの贈り物となったのです。
東京農大花酵母研究会では、ナデシコ、日々草、ベゴニア、アベリア、ツルバラ(蔓薔薇) 、カトレア、シャクナゲ、月下美人、マリーゴールド、等から分離された天然の花酵母を使って様々な清酒を仕込んでいます。(現在20種類程の花酵母が実用化されています) 今までの清酒とは全く違う、芳醇な香りと味を楽しむ事が出来ます。更に、別の様々な花からも新たに天然の優良酵母を分離し研究しています。  どうぞご期待下さい!
布屋 原酒造場HP:http://genbun.sakura.ne.jp/
FB:https://m.facebook.com/pages/%E5%B8%83%E5%B1%8B-%E5%8E%9F%E9%85%92%E9%80%A0%E5%A0%B4/227193944002325

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2017.03.16 / Top↑

 出店ブース 東側「13」 『参加蔵元情報(25)』 【平野醸造(資)】郡上市 代表銘柄「母情 」BOJO 創業1873年。創業者平野吉兵衛、その妻じゅうは人のため、社会のために心を尽くされた方として知られ、その精神を酒造りに生かし、後世に生かし、歴史と伝統が息づく手造りの製法を頑固に守り、上品な喉ごしの良さ、香りの良さに定評があります。 県名水五十選「健康水不老長寿の水」として尊ばれている長刀清水を蔵内へ引込み、仕込み、米洗い、蒸米、道具洗い、倉人の日常生活水、すべてこの水を使用しています。 創業以来醸造の基本技術を忠実に守り、誠実な酒造りを続けられています。 平野醸造(資)HP:http://www.bojo.jp/
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2017.03.15 / Top↑

 

 今日からご紹介します蔵元さんから、大階段より東側の出店です。駅北口より名鉄岐阜駅方面へ向かう場所です。 出店ブース 東側「13」 『参加蔵元情報(24)』 【花盛酒造(株)】八百津町 代表銘柄「はなざかり」 HANAZAKARI 創業明治20年(1885)。山に囲まれた町の木曽川河畔に建つ蔵元です。特定名称酒を主体に小仕込みならではの手造りの良さを生かした酒を追求し、手を抜かない丁寧な造りをされています。 和釜・甑を使い、箱麹法で糀を造り、麹米は全量手洗い。上槽は特にこだわり、ヤエガキ式槽または、しずくとり(袋吊り自然垂れ)で行われています。 生酒は、すべて瓶囲い氷温貯蔵で熟成されています。 25.26日も10~15時まで蔵開きをされます。 ぜひお出かけください。 花盛酒造HP:http://www.hanazakari.co.jp/
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2017.03.15 / Top↑

 

 出店ブース 西側「12」 『参加蔵元情報(23)』 【(株)三輪酒造】大垣市 代表銘柄「白川郷 純米にごり酒」SIRAKAWAGO JYUNMAINIGORISAKE  天保8年(1837年)創業以来、180年に届こうとしております。  初代徳次郎が、現在の岐阜県養老郡上石津町多良松ノ木より養老町澤田の日比家に奉公後、大垣市船町において酒造業を始められました。その後、八代目まで受け継がれてまいりました。 近年は先代からの流れそのままに、岐阜そして日本を代表するブランドとして、純米にごり酒並びにどぶろく白川郷に特に注力し、それらを全国そして世界へ製造販売致しております。  三輪酒造の柱である純米にごり酒白川郷は、白川村和田元村長が三輪酒造六代目三輪春雄に、どぶろく祭り用に売れるどぶろくを造ってもらえないかという依頼により、昭和51年に白川村村議会及び名古屋国税局の承認により誕生致しました。  当時の岐阜県酒造組合技術顧問であられた、中野浩先生のご指導により、出来るだけどぶろく祭りのどぶろくに近いもので、都会の人々に喜ばれる商品を、というコンセプトにより、純米で日本酒度(甘辛の基準)もマイナス25という、通常では考えられないお酒が出来上がりました。 「日本の古き良き歴史や文化を今なお守り続ける白川郷を、お酒で何かしらお伝えしたい」 「白川郷という銘柄を通じて、濁酒の美味しさにとどまらずその奥深さをお伝えしたい」 という想いをもって、濁酒に特化した蔵として世界に誇るべき日本酒文化を発信していきたいと思っています。 三輪酒造は、これからも未来に向かって濁酒を主に酒を醸し続けてまいります。 (株)三輪酒造HP http://www.miwashuzo.co.jp FB:https://m.facebook.com/miwashuzo/…
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2017.03.15 / Top↑
出店ブース 西側「12」
『参加蔵元情報(22)』
【千古乃岩酒造(株)】土岐市
代表銘柄「千古乃岩」CHIGONOIWA
創業明治42年(1909)、その前は醤油や味噌を2代にわたり醸造していた歴史があります。日本酒独特の麹くささを抑えた超醇製法はすっきりした飲み口が特徴で地元、東濃地方で広く愛され続けております。
この地方は焼き物の一大生産地で粘土質の地盤が厚く、それを通った地下水は軟水の中でもとりわけ軟度の高い軟水になります。お酒造りに適した環境で4代にわたりスッキリした地酒を醸造しております。越後杜氏伝承の技によって、品質一筋に丹精込めて醸造する岐阜の地酒です。
「千古乃岩」は、この地方の巨石「稚児岩」にあやかって、千年の時を想い名付けられました。岐阜の気候や風土と共に絶妙なバランスで造られる、静かで芳醇な岐阜の地酒です。
社是
日本の伝統を受け継ぎ、
時代にふさわしい革新を行い、
世界中から愛される日本酒を醸す。
千古乃岩酒造HP:http://www.chigonoiwa.jp/
FB https://m.facebook.com/chigonoiwa


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2017.03.14 / Top↑
出店ブース 西側「11」
『参加蔵元情報(21)』
【奥飛騨酒造(株)】下呂市
代表銘柄「奥飛騨 」OKUHIDA
「初緑」HATUMIDORI

創業1720年頃(享保年間)。2014年4月に奥飛騨酒造に社名変更されました。
飛騨金山町で酒造りを営まれています。厳寒の飛騨にて飛騨川の水と良質な酒造米を使用して育てられたお酒です。
この地域は飛騨と美濃の境にあたり馬瀬川と益田川に挟まれ、一年中豊かな水に囲まれています。
独特の半地下式酒蔵は年間を通じて安定した温度がえられ、優れた環境となっています。
米・酵母を「岐阜」にこだわった「初緑 スパークリング」。金山町産の減農薬栽培米「ほたる米」と岐阜G酵母を使用して、瓶内発酵アルコール5%のスパークリング日本酒が誕生しました。
奥飛騨酒造店HP:http://www.okuhida.co.jp
FB:https://m.facebook.com/okuhidasake

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2017.03.14 / Top↑
出店ブース 西側「10」
『参加蔵元情報⑲』
【(有)渡辺酒造店】飛騨市
代表銘柄「蓬莱」HOURAI
「超吟しずく」CHOU GINSIZUKU
創業明治3年(1870)、五代目久右衛門章氏が酒造りを始めました。京都に旅した折りに口にした酒の旨さが忘れられず、自らが居するこの地に酒蔵を構え造りを始めました。
手造りを信条とし、司馬遼太郎をはじめ多くの文人墨客に愛されてきた飛騨の名門蔵です。
「蓬莱」は仙人が住むと云われる不老長寿の桃源郷。そして人に慶びを与え、開運をもたらす縁起のよい「酒ことば」です。
「超吟しずく」は、一滴一滴したたり落ちる雫を集めたので名付けました。
日本の農業を考え、酒造りを通して豊な生態系が残る環境は、次世代の子供達へ引き継ぐ地域の宝物として、農業が果たす役割は大きいです。
来週末の18・19日9:30~16時に、「蓬莱蔵まつり」が行われます。吉本興業もやってきます。ぜひお出かけください。詳しくは↓↓
渡辺酒造店HP:http://www.sake-hourai.co.jp
FB : https://m.facebook.com/hourai.watanabeshuzouten

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2017.03.13 / Top↑
小鮎の唐揚げ
 
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2017.03.13 / Top↑

 プリプリ白子

 

 久しぶりの入荷です。

 時期的に、もうすぐ終了になるかと思います。

 ポン酢、天ぷらでいかがですか?

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2017.03.11 / Top↑

 

 出店ブース 西側「10」
『参加蔵元情報⑱』
【(有)原田酒造場】高山市
代表銘柄「山車」SANSHA
創業安政2年(1855)以来、10代にわたり酒造業を生業とし、代々技術に研鑽を重ね淡麗辛口である一方で、しっかりとした旨みを兼ね備えた独自の風味の豊さを醸し出しています。飛騨北アルプス山系の豊な水と、厳しい冬の寒造りによって醸し出されています。
花酵母の酒造りにも取り組まれ、花酵母を自家培養し無限大に広がる日本酒の可能性のほんの一部を花のように開かせて、日本人の心の奥に眠る「和」を鮮やかに目覚めさせます。十種類以上の花酵母があります。
「山車」は、春の高山祭りの「山車」から命名されました。
原田酒造場HP:http://www.sansya.co.jp
https://m.facebook.com/club348/…

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2017.03.11 / Top↑
出店ブース 西側「9」
『参加蔵元情報⑰』
【千代菊株式会社】
代表銘柄「千代菊」CHIYOGIKU
「光琳」 KORIN
元文3年(1738年)に酒造りを始めました。当時の名は「薄紅葉」。「千代菊」誕生は江戸時代の末頃、幕末の黒船来航あたりと伝えられています。
蔵の地下128mから汲み上げ、カルシウム・無機質を適度に含んだ、清らかな長良川の伏流水仕込みです。
原料にもこだわりをもち、有機農法に注目し、長年アイガモ農法により米作りされています。
また、新たに送り出している ′無濾過生原酒´ の酒シリーズ 「光琳」。酒米ごとの味わいが楽しめます。
新発売「苺のお酒」! 奥田農園さんの「美人姫」を使用して、濃厚な苺のお酒ができました。飲むだけでなく、スイーツにかけたら大人スイーツの出来上がり🎂
千代菊HP http://chiyogiku.co.jp/
千代菊FB https://m.facebook.com/%E5%8D%83%E4%BB%A3%E8%8F%8A%E6%A0%A…/

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2017.03.10 / Top↑

 丸々と太ったイサキ!

 

 塩焼きで食べると美味しいんだな~^^

 おススメですよ!

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2017.03.10 / Top↑
出店ブース 西側「9」
『参加蔵元情報⑯』
【小坂酒造場】美濃市
代表銘柄「百春」HYAKUSHUN
「さんやほう」SANYAHOU
安永元年(1772)創業。蔵の建物は、江戸の造り酒屋を今に伝える、どっしりとした構えで、独特の卯逹造り、むくり屋根などを含め、国の重要文化財に指定されています。美濃市は、今でも江戸情緒を伝える街並みです。
酒名「百春」は、百たび春を迎えられるようにと名付けられました。
関市のこだわり地酒「さんやほう」は、「みのにしき」を農薬・化学肥料を使わず栽培。サポーターの方々と、「田植え~新酒になるまで」 の農作業を通して、農業や環境について考えます。サポーター募集中です。
小坂酒造場HP http://www.kuramoto-kosaka.com

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2017.03.10 / Top↑
出店ブース 西側「8」
『参加蔵元情報⑮』
【はざま酒造(株)】中津川市
代表銘柄 「恵那山」ENASAN
慶長六年(1601年 関ヶ原の戦いの翌年)以来415年の伝統と誇りをそのままに、「よい酒」「うまい酒」造りひと筋にはげみ、各種品評会・全国新酒鑑評会においても高い評価を得ております。
これからも一同、心を合わせて初心を忘れず、真の銘酒づくりにこだわってまいります。
中山道・中津川宿に美し酒あり。京から江戸へ、江戸から京へ 往き交う旅人たちが伝えし地酒。悠久の時を超えて受け継がれし酒づくりの技で造られています。
中山道中津川唯一の蔵元として、天と地の恵みと酒蔵の真心をこめて醸しています。
HP: http://www.enasan.jp

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2017.03.09 / Top↑
出店ブース 西側「8」
『参加蔵元情報⑭』
【日本泉酒造】
代表銘柄「日本泉」NIHON IZUMI
江戸時代末期創業。全国でも珍しくビルの地下にその醸造所はあります。一年を通して安定した気温と、小仕込みのタンクの周りを冷水で冷やして醸すことで、真夏以外の季節は酒造りをされる、「三季醸造」の蔵元です。
名流「長良川」の伏流水を仕込み水に、低温長期発酵させて醸されたお酒を加熱殺菌処理しない生のままのフレッシュさを長い期間楽しめるのもこの「三季醸造」の特長。
また、昔ながらの搾り機である、木槽(きぶね)でじわじわと圧力と時間をかけて搾るために、雑味の少ないまろやかな味わいを表現されています。
http://www.nihonizumi.co.jp/index.html

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2017.03.09 / Top↑

 鯨が入荷!

 

 久しぶりに鯨が入荷しました。

 生姜醤油でいかがですか?

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2017.03.08 / Top↑
出店ブース 西側「7」
『参加蔵元情報⑬』
【(株)老田酒造店】高山市
代表銘柄「元祖鬼ころし」GANSO ONIKOROSHI
「飛騨自慢」HIDA JIMAN
創業1720年頃(享保年間)に、郡上市より移り住んで酒造りを始めました。平成3年に醸造場を清見に移転。温度センサーなど最新装置により、24時間管理されています。また、高山市上三之町に、明治時代建築された町屋にて小売店舗をオープンされました。
元祖「鬼ころし」は、明治時代の頃地元の方より「鬼のように頑丈な男でも酔いつぶれてしまう」という意味でつけられました。また、「鬼をも殺す強い酒」という印象も持たれています。
モンドセレクションにて「純米大吟醸原酒」が、3年連続「金賞」受賞されました。
また、焼酎も製造されており宿儺かぼちゃ・よもぎ・飛騨蕎麦など地元自慢の食材を使われています。
老田酒造店HP:http://www.onikorosi.com

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2017.03.08 / Top↑
出店ブース 西側「7」
『参加蔵元情報⑫』
【岩村醸造(株)】恵那市岩村町
代表銘柄「女城主」ONNAJOUSHU
「えなのほまれ」ENANOHOMARE
明日3/5 蔵開き(9:30~)行われます。
天明7年(1787)創業。創業以来「玲瓏(れいろう)・馥郁(ふくいく)」を信条に酒造りをされています。
酒名「女城主」は、近くの岩村城が戦国時代末期、織田信長の叔母が女城主として武田軍を牽制していた、ことに因んでいます。
熟練した杜氏の手作業で造り、原料米は全て生産者のわかる地元・岐阜県産米を使用。仕込み水は天然水を 使用。お客様に喜ばれる高品質で信頼していだける酒造りを目指しています。
蔵の建物が、奥に長い構造なので、トロッコを利用し運搬していたそうです。現在もその名残があります。
岩村醸造HP:http://torokko.shop.pro.jp


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2017.03.08 / Top↑

 燻製3種盛り

 

 鯖の燻製、ありがたい事に発売以来大人気です^^

 今回はチーズと鶏ハムを作ってみました。

 鶏ハムはちょっと味が薄かったな~

 チーズはもう少し燻製をしっかりとかけた方がよかった~

 まだまだ試行錯誤しながらですが

 美味しく出来るように頑張っています!

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